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動画音声トラブルバスターパック

ドウガオンセイトラブルバスターパック
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(期間限定)専門知識なしに映像制作時の音声処理を簡単に解決できるWavesパック。難しい設定は不要です。

税込価格¥22,000 ¥20,9005%OFF
209pt

【期間限定】専門知識なしに映像制作時の音声処理を簡単に解決できる『動画音声トラブルバスターパック』が登場!

2026年9月24日(木)まで

※キャンペーン期間限定販売です。

本製品は、2026年9月24日(木)までの期間限定販売製品です。

製品概要

その映像、音で損していませんか。

専門知識なしに映像制作時の音声処理を簡単に解決できるパックをご用意。難しい設定は不要です。

「WAVES JAPAN 動画音声トラブルバスターパック」は、Premiere Pro/DaVinci Resolve/Final Cut Pro上で、専門知識なしにノイズ・反響・音量バラつきを整えられる音声処理パックです。

この「音トラブル」、退治できます

映像の完成度が高いほど、音の粗さは目立ちます。

  • 部屋の反響のせいで声が聞き取りづらい
  • BGMを流すと声が埋もれてしまう
  • シーンごとに音量がバラついて耳が疲れる
  • 声が中央に定位せず、片側に寄って聞こえる

音のお悩み、まるごと退治。

難しい音響知識は不要です。導入したその日から、いつもの編集画面がプロの整音ワークフローに変わります。

製品詳細

音トラブル退治アイテム(全7種)

症状ごとに4つのカテゴリーに整理しました。困りごとから逆引きできます。

01 定位・空間:声の位置と広がりを整える

S1 Stereo Imager

Before: 声が片側に寄る → After: 中央でくっきり

声が中央からズレて聞こえる時に。スライダー1本で音の広がりを自在に調整できます。

Clarity Vx DeReverb

Before: 反響で聞き取りにくい → After: 目の前の声に

トンネルや階段、浴室などの反響 (エコー)だけをピンポイントで除去し、聞き取りやすくします。

02 声質:耳障りな音・キャラクターを整える

Silk Vocal

Before: 声がキンキン・こもる → After: 自動 クリアに

人の声専用の自動補正ツール。低音・中音・高音を自動分析し、耳障りな帯域をワンタッチでクリアに。

Vocal Bender

Before: 声を変えて届けたい → After: ワンタップで変声

声のピッチと声質を自由に変更。ゲストの声を変えて届けたい場面のボイスチェンジャーとして。

03 周波数:不快な音を目で見て探す

GEQ Graphic Equalizer

Before: 原因の音域が分からない → After: 見て狙い撃ち

今どの音域がどれだけ鳴っているかをグラフで可視化。キンキンする・こもるといった音を見ながら調整できます。

04 音量:動画全体のバランスを整える

L1 Ultramaximizer

Before: 拠点ごとに音量バラバラ → After: 音圧そろって聞き取りやすく

複数拠点収録で崩れた音量バランスや、声とBGMのバランス、全体の音圧を簡単に調整できます。

WLM Plus Loudness Meter

Before: 音量ムラに気づけない → After: 数値で事前チェック

再生時の体感音量 (ラウドネス)を測定。動画内の音量ムラや、前回動画との差を数値で確認できます。


全7製品の使い方 (各3ステップで解決)

編集の手を止めない、迷わないシンプル操作です。

定位補正『S1 Stereo Imager』の場合

ステップ1

  • エフェクトを音声トラックヘドラッグ&ドロップ

ステップ2

  • Widthスライダーを左右に動かして幅を確認

ステップ3

  • 声が中央に定位し、BGMの広がりも整う

反響カット『Clarity Vx DeReverb』の場合

ステップ1

  • エフェクトを音声トラックヘドラッグ&ドロップ

ステップ2

  • 中央のノブをゆっくり時計回りに回す

ステップ3

  • 部屋の反響音だけが消え、クリアな声になる

声質補正『Silk Vocal』の場合

ステップ1

  • 話者に合わせてMale/Femaleを選択

ステップ2

  • メインノブで補正の強さを調整

ステップ3

  • 耳障りな帯域が自動でカットされる

音域の可視化『GEQ Graphic Equalizer』の場合

ステップ1

  • グラフ画面で今鳴っている音域を確認

ステップ2

  • 気になる帯域のバーだけを下げる

ステップ3

  • キンキン・こもりが消え、聴きやすい音に

音圧調整『L1 Ultramaximizer』の場合

ステップ1

  • Out Ceiling を -1.0dB に設定

ステップ2

  • Thresholdスライダーを下げる

ステップ3

  • 音割れなく全体の音量感が持ち上がる

ボイスチェンジ『Vocal Bender』の場合

ステップ1

  • Pitchノブで声の高さを調整

ステップ2

  • Character/Formantで声質を変化させる

ステップ3

  • 自然さを保ったまま声のキャラクターが変わる

音量の事前確認『WLM Plus Loudness Meter』の場合

ステップ1

  • 動画をメーターに通して最後まで再生

ステップ2

  • Integrated(体感音量)の数値を確認

ステップ3

  • 公開前に音量ムラや基準とのズレに気づける

お使いのソフトでの読み込み方法

プラグインが表示されない時は、まずこちらをご確認ください。

Premiere Pro/Audition

  1. Waves Centralでインストール・アクティベーションを確認
  2. Premiere Pro: Edit (Mac: Premiere Pro) > Preferences > Audio Audio Plugin Manager を開く
  3. VST3フォルダのパスを確認し、Rescan for plug-insを実行

DaVinci Resolve

  1. Plug-Insフォルダにプラグイン本体(.bundle) が入っているか確認
  2. DaVinci Resolveを終了し、Fairlight > Effectsフォルダ内のVST3Configuration.xmlを削除(デスクトップへ退避)
  3. DaVinci Resolveを再起動し、新規セッションでプラグインを挿入して確認

Final Cut Pro

  1. タイムライン右上の「エフェクト」ボタン (Command+5) をクリック
  2. エフェクトブラウザの検索欄で製品名を検索
  3. 対象のオーディオ/ビデオクリップヘドラッグ、またはアイコンをダブルクリックして適用
動作環境
  • 最新の動作環境はWaves動作環境(Media Integration WEB)をご覧ください。
  • CPU:Intel または Apple Silicon
    ※Apple Siliconモデルの対応状況については こちら をご参照ください。
  • OS:Sonoma 14, Sequoia 15, Tahoe 26
  • RAM:16GB以上
  • システムドライブ空容量:SSD / HDD: 30GB以上
    ※Wavesインストゥルメント製品はサンプルライブラリ用に別途空きディスク容量が必要です。Sample Libraries(waves.com)ページをご参照ください。
  • ビット数:64bit Only(32bit非対応)
  • ディスプレイ解像度: 1920x1080を推奨(Mac環境ではUSBディスプレイはサポートされません)
  • SSL E-Channel, SSL G-Channel, Element, Codex, Dorrough, Flow Motion, Bass Slapper, Bass Fingers プラグインは1280x1024 / 1600x1024以上の解像度が必須となります。Flow Motion, Bass Slapper, Bass Fingersは1920x1080以上の解像度を推奨します。
  • 最新の動作環境はWaves動作環境(Media Integration WEB)をご覧ください。
  • CPU:X64 互換 Intel または AMD CPU
    ※AMD CPUはRyzen 3000 Gen2 (Zen2) 以降のプロセッサがサポートされます。
  • OS:Windows 10 64 bit, Windows 11
  • RAM:16GB以上
  • システムドライブ空容量:SSD / HDD: 30GB以上
    ※Wavesインストゥルメント製品はサンプルライブラリ用に別途空きディスク容量が必要です。Sample Libraries(waves.com)ページをご参照ください。
  • ビット数:64bit Only(32bit非対応)
  • ディスプレイ解像度: 1920x1080を推奨
  • SSL E-Channel, SSL G-Channel, Element, Codex, Dorrough, Flow Motion, Bass Slapper, Bass Fingers プラグインは1280x1024 / 1600x1024以上の解像度が必須となります。Flow Motion, Bass Slapper, Bass Fingersは1920x1080以上の解像度を推奨します。
ご使用にあたって
  • Wavesプラグインとアプリケーションはシステム内蔵ドライブにインストールされたオペレーティングシステムをサポートします。外付けドライブやHyper-Vなどの仮想環境にインストールされたOSではテストされておらず製品が完全には機能しない可能性があり、推奨されておりません。
  • 本動作環境は現バージョンとなる、Waves v16ソフトウェア製品全般を対象としています。製品により動作環境が異なる場合があります。必ず個別プラグインの対応ホストアプリケーションおよび特記事項もご確認ください。
  • Waves v16より以前のバージョンの動作環境については、こちらのページ(waves.com)より各バージョンのタブを選択してご確認ください。
  • サウンド・モジュールをスムーズに動作させる為に、処理速度の速いCPU及びRAMメモリに十分な余裕があるコンピュータにインストールしてご使用されることをお奨めいたします。
  • 本製品をご使用いただくにはインターネット経由でのオーソライズが必要となります。オーソライズにはインターネットへの接続環境、及びE-Mailアドレスが必須となります。本製品をインストールするコンピュータがインターネット接続されていなくても、別なコンピュータで接続できればオーソライズ可能です。 ※弊社にてオーソライズを代行することは出来ません。
  • ここに掲載している製品の仕様は、予告無く変更されることがあります。
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注意事項
  • 製品の購入手続き完了後、受注確認メールとシリアルナンバーをお知らせするメールの2通が送信されます。メールに記載されております説明に沿って、製品のダウンロード/導入を行って下さい。
  • ダウンロード製品という性質上、一切の返品・返金はお受け付け致しかねます。

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