INSIDIOUS
コモドール64の伝説的なSID音源を再現
- 製品カテゴリ ソフト音源
- 楽器&カテゴリ Synthesizer
- 搭載エンジン REAKTOR 6 PLAYER
- リリース時期 2024年11月
- 商品コード C6680
- 短縮コード ISWIN
- メーカー Impact Soundworks

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2026年5月12日(火)まで
製品紹介
※デモソングには本製品以外の音源が使用されている場合がございます。
SIDチップには、以下の特徴を持つデジタルオシレーターがあります:
〇基本波形: パルス、ソウ、トライアングル、ノイズの4種類
- パルス波形は4096段階でパルス幅を調整可能
- ノイズ波形はデジタル疑似ランダムノイズを生成し、典型的な「8ビット」サウンドを再現。>
- パルス、ソウ、トライアングル波形は任意の組み合わせで使用可能。>
〇特殊機能
- ハードシンク: 他のオシレーターの周波数に同期可能>
- リングモジュレーション: トライアングル波(またはパルスとの組み合わせ)でキャリア周波数を用いて金属的な音色を生成>
〇エンベロープ: 各オシレーターにはADSRエンベロープジェネレーターが付属
〇アナログフィルター:
- ローパス、バンドパス、ハイパス、またはその組み合わせが設定可能なマルチモード共振フィルターを搭載>
- 外部オーディオをフィルターに通すことも可能>
SIDチップは1981年に社のBob Yannes氏によって開発されました。当時のコンピューター用サウンドチップに不満を持ったYannes氏は、減算方式のシンセサイザーに近いものを目指し、わずか5か月で3つのデジタルオシレーターとアナログフィルターを組み合わせた画期的なアナログ/デジタルシンセサイザーを完成させました。
SIDチップは1980年代のコンピューターやゲーム音楽において、他を圧倒する音響性能を持っていました。
SIDチップには主に2つのバージョンがあります。初期の6581は設計上の欠陥や製造のばらつきが独特の音色を生み出しました。
一方、改良版の8580(または6582)は欠陥を修正したものの、より正確で「無難」な音色になりました。この2つは基本的に同じ機能を持ちながらも、微妙な違いがあります。
主な特徴
- 100%のオーセンティックなオシレーター
- クラシックアープ用のステップシーケンサー
- パワフルサウンドシェーピング
- マルチモードフィルター
- Reaktor 6かReaktor 6 Player以上が必要
- RAMメモリ4GB以上を推奨
- Reaktor 6かReaktor 6 Player以上が必要
- RAMメモリ4GB以上を推奨
- 本製品をスムーズに動作させる為に、処理速度の速いCPU及びRAMメモリに十分な余裕があるコンピュータにインストールしてご使用されることをお奨めいたします。
- 本製品をご使用いただくにはインターネット経由での製品登録ならびにライセンスキーファイルの取得が必要となります。これらの作業にはインターネットへの接続環境、及びE-Mailアドレスが必須となります。
- ここに掲載している製品の仕様は、予告無く変更されることがあります。
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