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Symphonic Destruction Redux

シンフォニック・デストラクション・リダックス
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ハイブリッド・オーケストラの真髄を再構築したシネマティック音源

4.1GB
税込価格¥20,988 ¥17,46120ドルOFF
523pt

Heavyocity『Symphonic Destruction Redux』イントロオファー20ドルOFF

2026年5月12日(火)まで

(現地定価:USD 119.00)info
製品概要

『Symphonic Destruction Redux』は、HEAVYOCITYが誇るハイブリッド・オーケストラ『Symphonic Destruction』の最もインパクトのあるサウンドを厳選し、動きと明瞭さ、そしてインスピレーションを追及して再構築したシネマティック音源です。

爆発的なキュー・クリエイター、強烈なブラーム、リズミカルなペダル、ダークなスケープ、トランジション、そしてメロディックなモチーフ。オリジナル版『Symphonic Destruction』の強力なDNAを受け継ぎつつ、洗練された「Gravity 2」エンジンの新しいワークフローへとアップグレードされています。モダンな劇伴、サスペンスやダークなシネマティックスコア、そして圧倒的なスケール感と推進力が求められるハイブリッドなトレーラー制作において、よりシャープで、より早く、そしてより即座に使える強力なスコアリングツールとして活躍します。起動して数鍵弾くだけで形になっていきます。

『Symphonic Destruction Redux』が搭載する「Gravity 2」エンジンは、様々なワークフローをサポートする2積のインストゥルメントを収録。ひとつは高度にスタイル化され、独立したエンベロープ / トーン / ドライブ / リバーブ・ディレイ / モジュレーションを備えた3チャンネル・レイヤーエンジン「The SD Redux Designer」。もうひとつは、多数のサンプルをキーボードに配置して、素早くサウンドへアクセスできる「The SD Redux Menu」。複数のパラメータをひとつのノブに割り当て、ダイナミックな変化を生み出す「Macro」シーケンサーや、HEAVYOCITY を代表する歪みエフェクト「PUNISH」を含むFXを駆使し、アイデアを形にすることができます。

True To The Source

SDの最もパワフルなソース素材を厳選し、新しいエンジンで再構築・洗練させました。お馴染みのDNAを、アップグレードされたワークフローと、新鮮なアグレッシブさ、動き、重みを感じさせる全く新しいプリセットで再構築しました。

Built to Inspire

爆発的な「Cue Creators」から、新しい「Menu」インストゥルメントに至るまで、迅速な制作を実現するために設計されています。オーケストラ、ハイブリッド、そしてデザインされた要素を組み合わせ、数秒でスコアに使えるアイデアへと仕上げます。

Instant Power

『Symphonic Destruction』のFX的に使用される「Braams」が、圧倒的な存在感と敵意を帯びて帰還しました。「Braams」の音響的インパクトは、あらゆるシーンでスケール感、映画的な脅威性 / 暴力性を吹き込みます。

Built-in Motion

『Symphonic Destruction Redux』のリズミック・ペダルは、微妙な緊張感から全面的な激しさに至るまで、楽曲に脈動、勢い、そして推進力を吹き込みます。

Play. Create. Done

即座にインスピレーションを掻き立てるモチーフとサウンドスケープは、素早く制作を始められるよう設計されています。ただ演奏するだけで、最初の一音から音楽となります。

デモ
デモソング
ムービー
収録内容
6つのカテゴリーに分類された130種類以上の多彩なサウンドソースを収録
  • Rhythmic Pedals x24 (Straight x12, Triplet x12)
  • Multi-Sampled Playable Ensembles x12
  • Processed Crescendos and Swells x12
  • Multi-Timbral Soundscapes x24
  • Braam Elements x36 (Subs x12, Mids x12, Tails x12)
  • Rhythmic Motifs x24 (Straight x12, Triplet x12)
212 種類のカスタムデザイン・プリセット(Snapshot プリセット)
  • Cue Creators x27
  • Rhythmic Pedals x49
  • Tonal Pads x23
  • Atonal Textures x20
  • Playable Ensembles x16
  • Single Source presets x72
  • Menus x5
インストゥルメント

『Symphonic Destruction Redux』には、以下2つのインストゥルメントが用意されています。

SD Redux Designer

ディープなサウンドデザイン向け。個別のソースをロードした3つのチャンネルを高度にブレンドするミキサーを搭載。ボリューム / パン / チューニングなどの基本的コントロールはもちろん、ベンドレンジ、レガート、モノ / ポリ、グライドなど3つのチャンネルそれぞれ独自にカスタマイズが可能。直感的な動的パラメータ制御を可能にするMACROノブ、そして進化したシーケンサーを備えており、ダイナミックで変化し続けるサウンドを構築できます。

Macro Page(メイン画面)

中央のマクロノブと5つのマクロスライダーを動かし、それぞれのスライダーが対応するカテゴリーのパラメーターを制御します。マクロノブは、モジュレーションすることも可能で、変化するサウンドを作り出すことができます。

Options Page

各チャンネルごとのベロシティ感度、レガートON / OFF、ピッチベンドレンジ、グライドON / OFF、モノ / ポリ設定を行います。

Pre Channel Control(Menu、Menu XL と共通)

ENV(ENVELOPE)

TONE(FILTER / EQ)

DRIVE(SATURATION / DISTORTION)

MOTION(GATE / PITCH)

SPACE(DELAY / REVERB)

選択したチャンネルのプリエフェクト、ENVELOPE(ADSR)、TONE(FILTER / EQ)、DRIVE(SATURATION / DISTORTION)、MOTION(GATE / PITCH)、SPACE(DELAY / REVERB)を設定します。ノブが2重になっているパラメータは、マクロ・オートメーションによりパラメータが変化するレンジを設定できます。

Mixer Page

画面中央のCHANNEL MIX REGIONS にてポインタをドラッグし、3チャンネルのミックス具合を調整します。AUTOMATE機能により、ポインタをドラッグする動きを最大4小節分記録し、オートメーションさせることが可能。DRIFT / SCATTER機能で、ポインタのポジション(チャンネルのミックス具合)をランダム化させることが出来ます。

Macro Sequencer / LFO Page(Menu、Menu XL と共通)

様々なコントロールをオートメーションさせるマクロ・シーケンサーの設定を行います。5つのPre Channel Control(ENV / TONE / DRIVE / MOTION / SPACE)それぞれ個別にモジュレーションのレンジを設定することが可能です。

Performance Page

PLAYBACK MODE (WAVEFORM)

PLAYBACK MODE (SEQUENCER)

チャンネルにロードされたソースのプレイバックに関する設定を行います。画面中央のスイッチで、選択中のチャンネルにロードされているサンプルのオフセット等を設定する「PLAYBACK MODE (WAVEFORM)」と、チャンネルごとにトリガー時のベロシティ及び再生位置をオートメーションさせるシーケンサ「PLAYBACK MODE (SEQUENCER)」を切り替えます。

Source Browser

ソースのブラウジング、プレビュー、各チャンネルへのロードを行います。ロードは、画面上でのドラッグ&ドロップで可能です。

Master FX(Menu、Menu XL と共通)

コンプレッサーやサチュレーションなどの効果を1つのノブでコントロールするPUNISH FX を含む、8段階のマスターFX チェーン(FILTER / PUNISH / COMP / MOD / EQ / DELAY / REVERB)。

SD Redux Menu

素早いサウンド選択と構築に特化。36個のキーにそれぞれ個別のソースをマッピング可能。さらに「Expand Source to Keys」機能を使えば、選んだ1つのサウンドを鍵盤全体に即座に展開し、音階演奏可能なインストゥルメントとして扱うことができます。

※Pre Channel Control、及びMacro Sequencer / LFO Page、Master FX は、Convergence Designer インストゥルメントと共通です。

Source Control Page(メイン画面)

鍵盤(ソース)ごとに個別のオフセット、ボリュームエンベロープ/EQ/フィルタを設定します。

Source Browser

各鍵盤にマッピングするソースのブラウジング、プレビュー、鍵盤へのロードを行います。ロードは、ブラウザ内から画面右側の鍵盤へドラッグ&ドロップして行います。

動作環境
  • CPU:Intel Core i5 以上、または Apple Silicon
  • RAMメモリ:4GB(6GB推奨)
  • 対応インターフェース:スタンドアロン、VST3、AAX、AU(64bitのみ)
  • データサイズ:4.1GB
  • 本製品は、KONTAKT (PLAYER) バージョン 7.10.9以上 に読み込んでお使いいただけます。
  • OSの対応状況は、Native Instruments社 WEBサイト内の KONTAKT PLAYER システム要件ページをご覧ください。
  • CPU:Intel Core i5 または同等のCPU以上
  • RAMメモリ:4GB(6GB推奨)
  • 対応インターフェース:スタンドアロン、VST3、AAX(64bitのみ)
  • データサイズ:4.1GB
  • 本製品は、KONTAKT (PLAYER) バージョン 7.10.9以上 に読み込んでお使いいただけます。
  • OSの対応状況は、Native Instruments社 WEBサイト内の KONTAKT PLAYER システム要件ページをご覧ください。
ご使用にあたって
  • その他、インストール時にはストレージに11GB以上の空き領域が必要です。
  • サウンド・モジュールをスムーズに動作させる為に、処理速度の速いCPU及びRAMメモリに十分な余裕があるコンピュータにインストールしてご使用されることをお奨めいたします。
  • 本製品をご使用いただくにはインターネット経由でのチャレンジ&レスポンスによるオーソライズが必要となります。オーソライズにはインターネットへの接続環境、及びE-Mailアドレスが必須となります。 ※弊社にてオーソライズを代行することは出来ません。
  • ここに掲載している製品の仕様は、予告無く変更されることがあります。
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