
ユーザーレビュー (6件)
反応が早くて使いやすい
音質の良さもさることながら、1番は反応が良く使い勝手がいいところがポイントです。
使用シーンは、ファンクやジャズの伴奏で使用したり、オーケストラ曲を作る際のレイヤーとして重ねて使用しています。音が良いため、べたうちでもいい感じに響いてくれています。
弦楽器の音源は、なかなか反応が悪かったり、打ち込みがかなり難しいと感じるのですが、チェンバーストリングスは比較的簡単に扱うことができると思います。
使用シーンは、ファンクやジャズの伴奏で使用したり、オーケストラ曲を作る際のレイヤーとして重ねて使用しています。音が良いため、べたうちでもいい感じに響いてくれています。
弦楽器の音源は、なかなか反応が悪かったり、打ち込みがかなり難しいと感じるのですが、チェンバーストリングスは比較的簡単に扱うことができると思います。
アレンジの主戦力です
ストリングスアレンジを入れる際はほとんどのケースで利用しています。
ポップスに馴染む音で反応もある程度よく、非常に使いやすいストリングス音源です。
サステインの音を使用する場合は少し動き出しが遅いのでトラックディレイで調整していますが、
短い音はかなり反応が早い印象です。
特にポップスでは力を大発揮できる音源だと思います◎
ポップスに馴染む音で反応もある程度よく、非常に使いやすいストリングス音源です。
サステインの音を使用する場合は少し動き出しが遅いのでトラックディレイで調整していますが、
短い音はかなり反応が早い印象です。
特にポップスでは力を大発揮できる音源だと思います◎
初心者でも聴いた事のある音がすぐ出せる
ボカロ曲の製作で利用してます。ポップスメインで使ってますが相性もよく、重宝してます。
他社の音源と比べて、使い勝手が良いのと、初心者さんでも取っ付きやすいと思います。
扱ってみて一番実感できる点としては、自分のイメージでDAWに打ち込んでも、実際の出音とのギャップが少ないところが挙げられます。
作品を完成させるまでの道のりは、沢山やることがあるので、弦楽器だけに試行錯誤しながら多大な時間を要してしまうのはとても非効率
なので、手っ取り早く自分のイメージを形にできる点でストレスフリーです。
扱い易さ=数をこなせる、つまり短期間で音源をマスターできるメリットは、購入価格以上の価値があると言えますね。
おすすめです。
他社の音源と比べて、使い勝手が良いのと、初心者さんでも取っ付きやすいと思います。
扱ってみて一番実感できる点としては、自分のイメージでDAWに打ち込んでも、実際の出音とのギャップが少ないところが挙げられます。
作品を完成させるまでの道のりは、沢山やることがあるので、弦楽器だけに試行錯誤しながら多大な時間を要してしまうのはとても非効率
なので、手っ取り早く自分のイメージを形にできる点でストレスフリーです。
扱い易さ=数をこなせる、つまり短期間で音源をマスターできるメリットは、購入価格以上の価値があると言えますね。
おすすめです。
圧倒的高音質!
自分の尊敬する作曲家が使用していたため購入しました。
まず使用してみて最初に音のクオリティに驚きました。まるでその場にストリングス隊がいるかのような圧倒的高解像度の音がします。
個人的に好きな音はpizzicatoです!
この音源はオーケストラ曲よりJPOPなどの歌モノによく合うと感じました。
オケに埋もれ過ぎず、前に出過ぎることもなく丁度いい感じに馴染みます。
ポップスを書く人にぜひ使ってもらいたいと心から思います。
まず使用してみて最初に音のクオリティに驚きました。まるでその場にストリングス隊がいるかのような圧倒的高解像度の音がします。
個人的に好きな音はpizzicatoです!
この音源はオーケストラ曲よりJPOPなどの歌モノによく合うと感じました。
オケに埋もれ過ぎず、前に出過ぎることもなく丁度いい感じに馴染みます。
ポップスを書く人にぜひ使ってもらいたいと心から思います。
色褪せない魅力と使用感!
◼️メリット
・比較的小さな編成ならではの生々しい演奏感と空気感が魅力で、劇伴や室内楽、歌物のストリングスなどにマッチする
・基本的な奏法だけでなく、現代のオケに嬉しいFX系や、ポップスで映える「Disco Fall」などの特殊な技法が豊富に収録されているのが嬉しい
・レガートは非常にリアルな反面、聴き心地を良くするには打ち込みの微調整が少々必要
→逆に「Long」パッチは動作が軽快で、そのままでも十分にリアルな音を鳴らしてくれるため、作曲初期のラフスケッチがしやすい
◼️デメリット
・生録音の性質上、マイクのブレンド調整の手間や、音量・発音タイミングの若干のムラが気になりますが、十分に許容できる範囲
◼️製品を通して
・リリースから年数が経ち優秀な競合製品も増えましたが、今なお第一線で使い続けられる表現力とポテンシャルを持っています!(値段は少しお高めですが…!)
・比較的小さな編成ならではの生々しい演奏感と空気感が魅力で、劇伴や室内楽、歌物のストリングスなどにマッチする
・基本的な奏法だけでなく、現代のオケに嬉しいFX系や、ポップスで映える「Disco Fall」などの特殊な技法が豊富に収録されているのが嬉しい
・レガートは非常にリアルな反面、聴き心地を良くするには打ち込みの微調整が少々必要
→逆に「Long」パッチは動作が軽快で、そのままでも十分にリアルな音を鳴らしてくれるため、作曲初期のラフスケッチがしやすい
◼️デメリット
・生録音の性質上、マイクのブレンド調整の手間や、音量・発音タイミングの若干のムラが気になりますが、十分に許容できる範囲
◼️製品を通して
・リリースから年数が経ち優秀な競合製品も増えましたが、今なお第一線で使い続けられる表現力とポテンシャルを持っています!(値段は少しお高めですが…!)
音質と実用性の両立
主としてポップスの作曲で使っています。
簡易的に打ち込むだけで表現力のある音が出てくれるため、ストリングスアレンジのスケッチを作る際に役立ちます。また、多種多様な奏法が収録されているため、音作りを突き詰めてこだわりたい際にも役立ちます。
操作方法が分かりやすく、比較的短時間で狙った音を再現することができるため、歌モノのストリングスアレンジをする際には、ファーストチョイスの音源として重宝しています。
簡易的に打ち込むだけで表現力のある音が出てくれるため、ストリングスアレンジのスケッチを作る際に役立ちます。また、多種多様な奏法が収録されているため、音作りを突き詰めてこだわりたい際にも役立ちます。
操作方法が分かりやすく、比較的短時間で狙った音を再現することができるため、歌モノのストリングスアレンジをする際には、ファーストチョイスの音源として重宝しています。
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