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HEAVYOCITYより、シネマティック・ウッドウィンズ音源『VENTO: MODERN WOODWINDS』登場。開催中セールに追加22%OFF! 2019年12月8日(日)まで

2019年11月28日 19:33 by iro

HEAVYOCITY より、木管楽器の可能性を追求したシネマティック・ウッドウィンズ音源『VENTO: MODERN WOODWINDS』登場!と同時に、現在開催中のHEAVYOCITY THANKSGIVING SALEの対象製品に追加!2019年12月8日(日)まで22%OFF

5種類のウッドウィンズ・セクション(Clarinets、Flutes、High Ensemble、Low Ensemble、Contra Bass Ensemble)を収録し、sustain やStaccatoなどのベーシックなものからコントラバス・アンサンブルのグロウル、ハイ・アンサンブルのフラッター、マイナーコードによるテクスチャなどFX的なものまで、幅広いアーティキュレーションをキースイッチに割り当てて使用可能。

更に、HEAVYOCITYが得意とするサウンドデザインを施してダイナミックに進化させたハイブリッド・インストゥルメントを搭載。最大3種類のサンプルを重ねたレイヤーサウンドを制作する「Woodwinds Designer」と、ウッドウィンズで演奏されたループ・コンテンツをレイヤーする「Woodwinds Loop Designer」が、木管楽器の叙情性と複雑さを兼ね備えたモチーフやテクスチャを生み出します。

インストゥルメントのパラメータ・プリセット「スナップショット」が約280種類用意され、HEAVYOCITY 製品の定番機能となっているマクロ・オートメーションや各種エフェクトによるサウンド・シェービング機能を駆使した多彩なセッティングが揃っています。

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